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2026/03/02 (Mon) 23:35:45_6483550

GPS NEO-7Mが動作   投稿者:嶋村 New

このチップは、パルス幅が設定できます。
ただ、私の場合、バックアップ電池をつないでないので、電気を切ると忘れますが。
この画面を繋ぐためだけでも、通信が必要です。
せっかくだから、GPS時計でも。
(このプログラムでは、常に1秒、遅れて表示しますが。)
接続と、捕捉が完了すれば、右側の黒い部分に、アドレスや、時間が表示されます。




2026/03/02 (Mon) 23:03:06_6483548

GPS NEO-7Mが動作   投稿者:倉島 New

1秒のパルス幅は100msecのようですね。
マニュアルでは、周波数やパルス幅は設定で変更できるようになっていましたが、
そうであれば、いろいろと使えそうです。

2026/03/02 (Mon) 22:05:34_6483545

GPS NEO-7Mが動作   投稿者:嶋村 New

失礼しました。
画像を添付するのを忘れました。 (-_-;)

2026/03/02 (Mon) 21:53:57_6483544

GPS NEO-7Mが動作   投稿者:倉島 New

無事に動作したようで、おめでとうございます。
ただ、画像が飛んでしまったようで、動画から様子は分かるのですが・・・

2026/03/02 (Mon) 21:14:48_6483536

GPS NEO-7Mが動作   投稿者:嶋村 New

GPSチップ、NEO-7Mを750円で購入、前回、足をハンダ付けするのが大変だったのと、足が弱いので、変換ボード、150円も追加。
アンテナが無いと捕捉しないと思って、一緒に購入しましたが、LNA入りだと、電源供給が必要になりますので、LNAの入っていないアンテナを選ぼうと、
一番安いアンテナをチョイスしました。
実際、そのアンテナを、繋いでみましたが、全く補足できず。
その時点で、アンテナのスペックを調べたら、なんと、LNAが入っているタイプ。
電源供給しないと、アンテナとして働きません。
56nHのコイルが必要ですが、厳密でなくてもいいと思って、中空で巻いて、0.1uH(100nH)のコイルを作成。
いろいろ試験して、やっと、動作しました。
写真
左上が全景です。(ブレッドボード)
右上が、コイル部分の拡大。
左下が、1秒インターバルの信号。
(JKフリップフロップの入力は立下りなので、インバートする必要があります。)
右下が、通信内容です。
これを動作させたまま、GoogleMapで、現在地アイコンを押すと、我が家がポイントされました。(多少の誤差は有りますが)
日時を含む情報が表示されます。

動画
https://youtu.be/okjfXKQK2zA

実験はうまく行きましたから、基板上で組めるよう、設計をしてみます。

2026/02/25 (Wed) 22:40:14_6483108

AMラジオ   投稿者:嶋村

はい。
そう思います。
BT組み込みはほんとにいいですよ。
ST管ラジオは、聞いてて疲れない音なので、BTとの折り合いもよくて。
過去、20台ぐらいは、組み込んで送り出してますが、満足していただいてます。
余ったST管ラジオが有ったら、トライされてみませんか?

2026/02/25 (Wed) 22:33:01_6483107

AMラジオ   投稿者:倉島

>これから先の真空管ラジオ、BTと相性がいいかも。
>
ヤフオクで、真空管ラジオに組み込むBTモジュールや、AMトランスミッターの
出品が増えてきたような感じです。これもAM民間放送終了の影響ですかね。

2026/02/23 (Mon) 22:48:31_6482993

LNA内蔵アンテナ用コイル   投稿者:嶋村

GPSアンテナに、LNA内蔵タイプが有りますが、電源が必要です。
供給するには、50nぐらいのコイルが必要です。
で、
さっそく作ってみました。
適当に合わせて巻く事3個。計測したら、どれも0.1μH..
目標の約2倍ですが、もう少しほどくと、0になる..
テスターの限界値かも。気持ちほどいて、これで良しとしました。
使えるかどうかわからないので、とりあえず実験してみましょう。

ちなみにコイルは直径3mm、幅5mm程度。

2026/02/22 (Sun) 23:31:38_6482866

AMラジオ   投稿者:倉島

そうですね。
NHKだけが残るので、AMしか受信できないラジオはNHK専用になってしまいます。
真空管ラジオは色々と使い道がありますが、古いAMトランジスタラジオにとっては、
厳しい時代になります。

2026/02/21 (Sat) 18:26:44_6482709

AMラジオ   投稿者:嶋村

2028年にはAMラジオが停波するそうな。
小学生なら、夏休みが来るまで、ものすごく長い。
でも、今の歳になったら、昨日初詣に行ったのに、今日はもう、2月の半ば。
この調子なら、2028年はすぐに来ます。
沢山あるAMラジオを生かすためには、送信機を準備するのも手ですが、
私は数年前から、BRAUNのプレーヤーにブルートゥス受信機を入れる改造をしてきました。
ST管ラジオなら、中はガラガラですから、これを組み込むのは楽勝です。
遊んでみられるのも楽しいかと。
基盤の大きさは、3センチ角程度です。電圧は3から5V程度です。
受信なので、電流はほとんど必要ありません。

この動画は、逆で、プレーヤーからブルートゥススピーカーに送信する実験です。
回転数がおかしいプレーヤーの修理品でテストしているので、回転が変ですが。(笑)

https://studio.youtube.com/video/nOc28Oeyyqs/edit

これから先の真空管ラジオ、BTと相性がいいかも。

2026/02/20 (Fri) 13:26:06_6482588

Re:GPS挫折   投稿者:岩渕

了解です

矢印のICはインバーターでしたか、私のモジュールにも付いています、GPSユニットの回路図を
見たら74HC04では無くEEPROMが書いてあったのでROMかと思いました。失礼しました。

私の方は此のGPSユニットを使って先日入手したユニバーサルカウンターのTCXO発振周波数
調整をしていました。今の処15Hz±5Hz程度に調整できました。この後は此のカウンター外部
基準発振入力があるのでOCXOモジュール化かこのGPS発振器信号を使うか考えています

2026/02/20 (Fri) 12:57:40_6482587

Re:GPS挫折   投稿者:嶋村

写真が紛らわしかったかな。
正確には、ICではなくて、GE-315のボードです。
緑のボードもGPSには違いないですが、通信テストのために使って、はずして置いておいたものです。 
写真に写っているのを、今、気が付きました。(-_-;)

なお、矢印のICは、04と刻印されているし、その中の1つは、1ppS信号に繋がっています。多分、74HC04(インバーター)です。3.3V信号を、VCCに合わせてくれているようです。


2026/02/20 (Fri) 12:28:06_6482582

Re:GPS挫折   投稿者:岩渕

嶋村さん、こんにちは

写真を拝見して気になったのですが実験に使われたGPSユニットには動作用のROMが内蔵されて
いるのでしょうか?

2026/02/19 (Thu) 22:09:26_6482548

ビクター Hi-Fi・ステレオ・オーディオラ SPE-9に関して   投稿者:倉島

モーターの不良でしたか。
ちなみに、修理記録がありました。(怪しいサイトなのでアクセスは注意が必要です。)
https://pay.carsnicexyz.click/index.php?main_page=product_info&products_id=23778

写真のサイズ変更ですが、私はWindows付属ソフトのペイントを使っています。

2026/02/19 (Thu) 21:34:01_6482546

GPS挫折   投稿者:嶋村

アンテナ用コネクタを入手
アンテナ繋いでみましたが、通信が開始しません。
(通信は、アンテナが有る無しに関係なく行われるはず...)
パイロットのLEDが点灯しません!涙;
しかも、製作後、マニュアルを調べると、1PPSの幅が、1μSと短くて。
いずれにしても、使えそうにないので、今回はあきらめます。
次なるGPSのICを注文してありますので、そちらに期待です。

2026/02/19 (Thu) 20:18:19_6482543

ビクター Hi-Fi・ステレオ・オーディオラ SPE-9に関して   投稿者:嶋村

必殺!モーター交換ですね。(笑)
直って良かったです。
年代物ですが、大切に使われてください。

せっかくだから、モーターも、もう一度、ばらばらに分解して、修理されるといいと思いますよ。
それなりに、面白いですので。
私も、何個も修理していますが、どうしても、45回転なのに、44回転しかしない奴とかが出てきます。
原理的に、治らない方が、不思議なんですが、治らない。
あーでもない、こうでもない。って、夜が更けていく... これもまた楽しい。

2026/02/19 (Thu) 17:11:41_6482533

ビクター Hi-Fi・ステレオ・オーディオラ SPE-9に関して   投稿者:岩田富男

お世話になります

モーター部写真の件でサイズを軽くすれば載せられるとの
ご意見を頂きましたが、やり方が分からないのです。

横道にそれますが
アイドラーのテンションスプリングが
ほんのちょっと伸びている部分があったので
調整をして少しテンションを上げました。

ターンテーブルを載せて回転状態を確認しましたが
症状は変化無し・・・

ただ、モーターの発熱量がちょっと高い気がしました。

そこでジャンク品で購入してあった前述のSRP-105B(同年代品)を
引っ張り出してスピンドルシャフトを手で回したところ
抵抗感無くスムーズに回転するのに対して
SPE-9に付いている物はスムーズではあるものの
若干抵抗感がありました。
軸受け部2か所はしっかりメンテナンスしたのにです。

モーター外観は同じである事からトレードしてみました。

結果・・
バッチリ直りました‼
モーターの発熱量も減りました。

回転計アプリを入れたスマホで回転数を測ってみた所
回転速度調整つまみが丁度中央でバッチリ合っています。

しばらく回したままで様子を見ましたが、
以前のようなだんだん遅くなってくる事も
無くなりました。
回転速度制御に関わる部分かと思っていましたが
モーター本体の問題だったようです。

今度こそチャンチャンっになってくれたと
喜んでいます。

いや~っ!ジャンク品修理ってほんと楽しいですね!

とりあえずこれで様子をみていきます。

今までいろいろとご教授していただきありがとうございました。

2026/02/19 (Thu) 07:59:44_6482506

ビクター Hi-Fi・ステレオ・オーディオラ SPE-9に関して   投稿者:嶋村

写真は、サイズの制限が有ります
JPGファイルなら、1600*1200ぐらいまで小さくしていただくとアップできます。

それと、他のサイトの、写真を見ると、コンデンサが必要なタイプと思われます。
倉島さんが書かれたように、私もコンデンサの劣化の可能性が高い気がします。
それがどれかと言う話になりますが、モーターと、その周辺の写真が有るとわかりやすいです。
この掲示板は1メッセージに写真は1枚ですので、複数回投稿されてください。

まずは、1枚に全体がうつっている写真をアップしていただければ、このあたりを撮影してほしいという返信をいたします。

あ、それと
モーターの回転調整ができると有りますが、そのつまみはどこについ付いていますか?
その場所も知りたいので、操作面の写真も見たいです。

添付画像みたいなアングルで。

2026/02/19 (Thu) 07:23:59_6482505

ビクター Hi-Fi・ステレオ・オーディオラ SPE-9に関して   投稿者:岩田富男

倉島様
お世話になります。

モーターのタイプをとの事ですが私には判断が出来ませんので
写真を添付させていただきます。
と思い実行したのですが
413 Request Entity Too Largeという
コメントが出て写真送付出来ませんです。

2026/02/18 (Wed) 20:47:18_6482491

真空管試験機 TV-7 シリーズ のマニュアル   投稿者:倉島

私のサイトからも見られるようにしました。
https://ss1.xrea.com/shumiradio668.g2.xrea.com/index.html

TV-7(*)/Uマニュアル New!をクリックすると、解説ページに移動できます。
なかなかの優れものですが、"Antiparasitic beads"が“抗寄生虫ビーズ”というのが
何とも言えず笑えます!正確には寄生発振防止ビーズなんですけどね。

2026/02/18 (Wed) 15:30:38_6482473

ビクター Hi-Fi・ステレオ・オーディオラ SPE-9に関して   投稿者:嶋村

モーターのタイプがわかりません。
モーター部分の写真撮影ができれば、少し離れて、全体が入る写真をアップしてもらえませんか?
(位相コンデンサを使ったタイプか、否か判断するためです)

写真は、左上が、位相コンデンサを使ったモーターで、右下が、コンデンサが無いタイプです。(水色矢印がそのコンデンサ)

2026/02/18 (Wed) 15:24:40_6482472

ビクター Hi-Fi・ステレオ・オーディオラ SPE-9に関して   投稿者:岩田富男

先日はコメントありがとうございました。

お陰様でカーリッジの件は落着したので
楽しみにしていたレコードを聴こうと
針を落としてみたのですが、
暫くすると回転が落ちてきてしまいます。
ターンテーブルのみを回して様子を見てますと
止まる寸前まで落ちたりゆっくりと復帰したりして
とてもレコード鑑賞できる状態ではありません。
ピンチローラー・アイドラー・ターンテーブル内側が滑って
いる感じはありません!
ターンテーブルが回っている時の異音も無く
いたって静かでスムーズに回っています。
なのになぜ~っっ⁇

ですので、モーターの回転数制御に関わる部分の
不具合かと思うのですが、心当たりはございませんでしょうか?

いつもいつもお願いばかりで申し訳ございませんです。

そんなこんなで悩ましくも楽しい時間を過ごさせていただいてます!

2026/02/18 (Wed) 01:34:59_6482441

真空管試験機 TV-7 シリーズ のマニュアル   投稿者:嶋村

TV-7のマニュアルは、あちこちにありますが、画像処理のPDFなので、検索や、
私のように英語がわからないと、Gppgle翻訳にかけるために、一旦文字列にする必要があります。
そこで、今回製作した文書は、TM 11-6625-274-35 と改訂手順 TM 11-6625-274-35_C4_C5 を組み合わせて再編集したものです。
よって、TM 11-6625-274-35原本を、の変更点で修正されたものになっています。
ただし、パーツの入手先など、現在時点で無意味な項は反映していません。
Y.SHIMAMURA(JH4ABZ/6)によりPDFデータから画像、OCRを経由して、EXCELの形に体裁を整えて制作
H.KURASHIMA様に協力頂き、英文の校正と、TM 11-6625-274-35_C4_C5の変更点反映を行い、
発見されたOCRの誤変換を全頁対応でプログラム検索をかけて、制作しています。
よって、手入力部分が1割程度有るため、間違いはまだ有るかもしれませんが、そのつもりで見てください。
また、
右半分の同じ位置に和文が掲載されていますが、これは、Googel翻訳で枠単位に翻訳した結果です。
まったく校正をしていませんので、参考程度です。
時に、変な翻訳も有りますが、違和感があれば、英文を参照されてください。
本PDFの実体は、倉島さんのサーバーにあります。
私の方は、5M以上のファイルがアップできず、掲載できませんでした。

以下から、リンクを張っています。
http://jh4abz.web.fc2.com/sinkuukan.html
表題
”真空管試験機 TV-7 シリーズ のマニュアルを編集しました。”

数日中には、倉島さんのサイトからも、同じファイルがアクセス可能になる予定です。

添付画像は、サンプル(目次部分)です。

2026/02/16 (Mon) 22:44:13_6482352

re:ビクター Hi-Fi・ステレオ・オーディオラ SPE-8に関して   投稿者:倉島

モーターはAC単相誘導モーターでしょうか?
モーターに異常がない場合は、コンデンサの劣化かもしれません。
容量抜けだと、速度が出ない場合があるようです。

2026/02/16 (Mon) 12:31:09_6482314

re:ビクター Hi-Fi・ステレオ・オーディオラ SPE-8に関して   投稿者:嶋村

こんにちは、BAありがとうございました。
ここで、お礼いうのも、変かな?(笑)

無事動作して良かったです。
カートリッジ交換は、電気的な事より、加工テクニックと、妥協の産物ですよね。

モーターですが、古い奴は、どうしても回転が遅いのが有りますね。
私の場合、プレーヤー修理は、ほとんどがドイツの製品なので、モーターは50Hz
古いモーターはそもそも回らなかったりで大変ですが、私がやるのは、まずは分解して、綺麗に。ただし、研磨はしません。
終ったら、オイル(ラジコンヘリ用の高速回転部分用オイル)を気持ちさして、
それから約24時間回しっぱなしにします。
大体は回復しますが、これまでに、5個に1個ぐらい、遅いのが有り、どうにもなりませんでした。
(原理が同じ、物理的接触、抵抗も同じなので、回転が遅いのが不思議なのですが。)
回転の遅い奴も、トルクは同じぐらいあるので、何がなにやら..で、その場合は、別のモーターに交換しています。
岩田さんも2台あると思いますので、いい方で1台完成されるといいかと思います。

まずは、10時間ぐらい回しっぱなしにしてみてください。
時々モーターを触り、あまりに熱が出てきたら、やめましょう。

あと、
カートリッジの線について書くの忘れてましたね。
古いのは、100%固くなっていて、私は交換しています。
私のは、1芯シールドで、直径が1mmないぐらいのを使っています。
仕入れは秋葉原の小柳出で、面倒なので10m単位で買っています。
一回に(1台に)使う量は、30~50センチなので、まぁ、飽きるほど使えそうです。
(短いたんいで買うと、どこかに紛失してしまうので、かさばる方がいい(笑))

それと、思ったのですが、回路図を見ると、50Hz、60Hzはトランスのタップ位置で替えるようになっていますね。
逆に言うと、回転数は、もしかしたら、電圧で変わるのかも。
だとすると、電圧調整すれば変化するかもですね。

私の場合、50Hzのみのモーター、電圧を変えても回転数は変化しません。

2026/02/16 (Mon) 11:55:21_6482308

ビクター Hi-Fi・ステレオ・オーディオラ SPE-8に関して   投稿者:岩田富男

ビクター Hi-Fi・ステレオ・オーディオラ SPE-8に関して

こんにちは
先日来、ヤフー知恵袋にていろいろと
アドバイス頂きありがとうございました。
お陰様でレコードが聴ける状態に持ち込めました。

やったこと
・ピックアップはアマゾンで購入したセラミックカートリッジに交換
  (元の回路を生かしたステレオ接続)
・トーンアームへの固定は厚手の両面テープを重ね貼りして固定
・SP盤は聴けなくていいのでターンオーバー型のピックアップでは
 ありませんが、見栄えの面からターンつまみは接着
・ピックアップからの出力線(細い同軸ケーブル)のアース側が
 緑青による浸食でボロボロ通電無し状態だったので
 これまたアマゾンで見つけたケーブルに交換

これで聴けるようになったのですが・・・

ターンテーブルの回転が速度調整をいちばん早くくしても
ちょっと遅いんです!

モーター軸受け部、アイドラー軸受け部はきれにして
注油しましたのでスムーズに回っています。
また、回転の立ち上がりもよく手でターンテーブルに触れてみても
トルク感がしっかりあり、アイドラーが滑っているようではないんです!

滑っていない事が前提の場合、なにか手立てはありませんか?

ちなみに、モーター給電部は元々60Hzにハンダ付けだったものを
私の居住地50Hzに接続を変更しました。

何かお知恵があるようでしたらお教えいただきたです。

よろしくお願いいたします

2026/02/15 (Sun) 15:51:28_6482261

GPSボード   投稿者:嶋村

GPS周波数カウンターを再作するためのGPSボードを製作しています。
届いた基板?は、1円玉よりも小さい。
1.25ピッチのエッジに、線をハンダ付けして、2.54ピッチでくみ上げました。
もともとは、秋月電子の基盤で動作していたので、インターフェースを同じにすれば、そのまま動作すると思って、今朝から作っていたのですが...
動作しない!!
通信しない。オシロで当たってみても、1PPS信号が出てこない。
秋月電子の基盤の場合、5センチの線をアンテナとして繋いだだけで、受信していたので、行けると思ったのですが。
一応、コネクタを準備して、正式なアンテナを繋いで、それでも動作しないか確かめてから次の手を打とうと思います。
ちょっと、めげてます。(笑)

2026/02/14 (Sat) 18:08:46_6482172

DIGIPET-60   投稿者:倉島

確かに、そこはkHz/MHz切り替えスイッチの配線です。
回路は多少違っても、基本構成は同じでしょうね。

ちなみに、DC12V時の高圧電源は、専用のDC/DCトランスとなっているようです。

2026/02/14 (Sat) 17:47:58_6482170

DIGIPET-60   投稿者:嶋村

多分、赤矢印の所をカットして、GPSの1Hzを入れれば、
高精度、GPSニキシー管カウンターになると思います。

2026/02/14 (Sat) 17:37:06_6482164

DIGIPET-60   投稿者:倉島

中身を解析している時間はないのですが、カバーだけ外して写真を撮りました。
埃がいっぱいで、ICの捺印も見えない状態でしたが、掃除したら綺麗になりました。
左上が入力アンプ回路、左下が電源回路(高圧回路はシールドされている)、
右上がニキシー管駆動回路(TD3441)、右中央に10MHzの基準発振回路となっています。